助けて!パソコン詳しい方!! 覗き見したのバレますか? (ホームページ制作 東京)

2012年01月15日 11時51分

助けて!パソコン詳しい方!! 覗き見したのバレますか?


昨日、片思い中の会社の先輩が私のアパートに遊びにきました。
先輩が「ちょっとパソコン貸して」と言うのでどうぞどうぞと貸しました。
何やらホームページを見ていて、「何ですか?」と聞いたら「見ちゃ駄目」と言われ見ませんでした。
実はその後告白したのですがはっきりした答えはもらえず。。
先輩が帰ったあと、何のページ見てたんだろうと興味津々履歴をみたら残ってたんです。
そこで履歴からそのページに行ってみたら「工事中」って出て見れませんでした。
その後、なんだ〜と違うページに行こうとしたら「セキュリティーで保護されている・・・」ってのがでてきたんです!(「はい」「いいえ」のボタンのある。説明へたですみません)
今考えると恐らく、先輩が会社に隠れて手伝ってる副業のホームページだと思うのですが、もしかして、私がこっそりアクセスしたっていうのは先輩にばれるのでしょうか?
アクセス元?とか色々調べてみたのですがさっぱり(泣き)。
くだらない質問に思われるかもしれませんが、こんな、コソコソ覗き見するような女って思われて振られてしまうかも、、と泣きそうです。
お返事待ってます。お願いします。

続きを読む

洋菓子店を営む実家の力になりたいです。


皆様初めまして。
拙い文章で申し訳ありませんがご相談したいことがあり今回投稿致しました。

私の実家は田舎で洋菓子店を経営しています。
普段は父と母の二人で回しているのですが現在都内に住んでいる私も定期的に帰省して手伝いをしています。
私(25歳)が学生時代の時はそれなりに繁盛していたのですが時代の流れと共に周りに競合店が増え、毎年徐々に売り上げが落ちてきています。

対策として自分なりに勉強をしてPOPをパソコンで作ったり魅力的なラッピングやイベントの内容を色々と考えているつもりなのです。
しかしそれでも売り上げは下がる一方で帰省する度に昔の繁盛していた頃の話をする両親の悲しい表情を見るのが辛いです。
今度のクリスマスも私が何か他店と違うイベントをやってみませんかと提案するとお金がない暇がないと言うばかりで…。

何をするにもお金が必要なことはよくわかっていますが、じゃあ私にはお店の為に何ができるのだろうかと毎日悩んでいます。

車が入りにくくて出にくい悪い立地がいけないのかお店やケーキが今風の雰囲気ではないからだめなのか。

辛口でも大歓迎です。
アドバイスいただけたら嬉しいです。

続きを読む

『どんど晴れ』…NHK連続テレビ小説って毎回こんな感じなの?


田辺聖子ファンなので前作『芋たこなんきん』を毎朝楽しく見てました。
そのまま惰性で見るようになったのですが…
『どんど晴れ』は、登場人物の誰に対しても感情移入ができません。
毎回心の中で「はぁ?」とか「それは変だろ!」とかツッコミ入れつつ見てます。
じゃあ見なけりゃいいんだけど、ここまで来たら意地になってます(笑
NHK連続テレビ小説を毎回見ているわけではないので、今回だけ妙なのか、毎回こんなものなのか、よく分かりません。
よく見てる方がいらしたら教えてください。

ちなみに私が『芋たこなんきん』の前に見たのは『あぐり』平成9年放送
その前に見てたのは『澪つくし』昭和60年放送
その前は『おしん』昭和58年放送
こんな感じで時々しか見てないのですが、当時はそこそこ楽しく見ていた記憶があります。

続きを読む

結婚とは男性がラクできるシステムなのでしょうか?


共働きで、生活費が折半でも、家事の割合は妻の方が多い場合がほとんどですよね?
その上、もし夫のご両親と同居の場合は、ゆくゆくの介護もほとんどが妻に任されるのではないでしょうか?
(夫が高収入の場合を除く)結婚とは、男性がラクできて女性がしんどい思いをするようにできているんでしょうか?もちろん、愛情あっての結婚なのですから女性が尽くすべきなのかも知れません。でも、多少手抜き(?)をしたとしても、身体を壊したりといったことをよく聞くものですから。
現実を教えてください。グチでもかまいません。よろしくお願いします。

続きを読む

えっ?えぇぇ〜!!!?嘘みたいな偶然。


三十年近く前、新婚時代に住んでいたマンションで
同じく少し早めに入居していたご一家と
とても仲良くさせて頂いてました。

そのご家族には当時1歳の男児のお子さん(A君)がおられて
私にも長女が生まれ、A君とはまるで兄妹みたいに
毎日一緒に遊ぶ仲で、そのお神酒徳利の様な2人を見ながら
A奥さんと冗談で「このままいって結婚したりしてー(笑)」
と笑いあっていました。

勿論、あくまでも冗談でしたし
うちの子が5歳になる前にA君一家は引越しされて
数年は続いた年賀状のやり取りも
お互いの転勤や引っ越しで、いつの間には途絶えてしまってまい
Aさん一家の記憶は、遥か昔の懐かしい思い出となっていたところ
大学卒業後、就職した娘の会社の先輩が
びっくり仰天のA君その人でした!

娘は全く気が付きませんでしたが、A君から
「もしかして・・▲▲に住んでいた霹靂さんって知ってる?」
「えーー!!それ母ですよー!何でご存じなんですか??」
「やっぱり!僕Aだよ!覚えている?」
「A君・・あー何か覚えてます!!」
となって、A君経由でAさん一家との交流も復活。

やんちゃ坊主だったA君は立派な好青年となり、Aさん達から見た
「あの半分まだ赤ちゃんだった霹靂娘がこんな可愛い(?)お嬢さんに・・・」
と、お互いに感無量な再会となりました。

そしてA君と娘はそれから2年ほどで
本当に結婚する事になり
今では私達にとっての孫もいます。

A奥さんとは子供たちの事を抜いても
本当に気の許せる「おばさん親友」となりましたが
今でも会うと「やっぱり言霊ってあるのかもね」
という話になります。

皆さんもこういった
えっ?えぇぇ〜!!!?っという偶然な体験があれば
どうかお聞かせ下さい。

続きを読む

Wikipediaの関連項目

東京新聞

東京新聞(とうきょうしんぶん)は、中日新聞東京本社が発行する日刊一般新聞(一般紙)。関東地方もしくは東京都のブロック紙が前身だが、現在は全国紙としての面もあわせ持つ。

続きを読む